今一度言う、クレームありがとうございます!
びっくりマークまで付いているが、これは私の嘘偽らざる本心である。
ただしそれは「お客様は神様です」的な発想からではなく、また、「クレームから教訓を学べ」などといったビジネス思考的なものでもない。
私が言う「ありがとうございます!」とは、まさに純粋な「ありがとうございます!」そのもの。
白樺という治療院を運営していく上で大切にしていることが私にはいくつかある。
その一つが、モメるべき人物とは事前にきっちりとモメておくこと、それもできるだけ初期の段階で。
その目的のため、クレーマーやカスハラ体質の方々に対してわざと突っ込みどころ満載にしたいくつかのトラップを仕掛けてある。
圧倒的多くの方々はそれらを全く気にしないでスルーされるのだが、ごく一部のクレーマー体質の方がそれらに対して文句を言ってくる。
あなたがこれを読んでいるということは、そのトラップに引っかかったということを意味する。
初期の段階で本性を晒して下さり本当にありがとうと言いたい。
おかげで貴重な時間を無駄にせずに済んだ。
一事が万事。
もし万一関わりでもすれば、あなたは何かと先々まで小言や文句を言い続けるだろう。
よって、あなた様におかれては当記事の読了をもってすみやかに立ち去って頂きたい。
これ以上私の時間を無駄にしなくても済むよう、あなたのIPアドレスその他の情報を保存した上で当該メールアドレスにはフィルターを適応してゴミ箱行きに設定したのは当然として、こうして明確に今後のやり取りを拒否する旨の意志表示をしたにも関わらず今後も私に連絡を送り続けた場合、過去にあった例と同じく威力業務妨害も視野に含めて顧問弁護士が厳格に対応することになりますので、どうぞこの点お忘れなきよう宜しくお願い致します。
